邦楽ロックレビュー FMusic 2012年07月

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THEラブ人間 恵比寿リキッドルーム 7月22日ライブレポート♪
2012年7月22日(日)
THEラブ人間 リリースツアー2012 「恋に似ている」
単独演奏会 東京編 【「ぼく」に似ている】に参戦してきました!

ラブ人間のツアーファイナル。いいライブだった。
SOLD OUTとまではいかなかったようだが
それでもリキッドルームは沢山の客で埋め尽くされていた。
LIFE GOES ON(kenさん)のブログより引用


THEラブ人間 リリースツアー2012 「恋に似ている」
<来場者全員特典 東京限定ステッカー>

一週間を経たずして、恵比寿リキッドルームに再訪されている方っているんだろうか(笑)7月16日の祝日に行われたピエールナイトに続き、恵比寿リキッドルーム参戦となりました♪THEラブ人間は5月に大阪城音楽堂でのイベント、OTODAMA'11-'12~ヤングライオン編~でも拝見しましたが、ハコでの、そしてワンマン、そしてツアーファイナルというおまけがついたライヴはやはり格別でした!

THEラブ人間、いつライヴを体感しても彼らは非常に楽しく演奏している。メンバー全員が常に笑顔のような雰囲気あるし、それが観客にも伝わってライヴハウスがほっこり温かいような。いろんなバンドがいるけど、初めて聴く人でもここまで唄う側と聴く側との境界線がないバンドって少ないんじゃないかなぁ。

客観的に考察するとWin-Winの関係のような、さっくりいくと親しい友達のような。彼らは自分たちの音楽を聴いてくれるファンへの感謝の気持ちをいつも持っているし、日々生きるための活力を与えてくれる。同世代ながら気付かせてくれることが多いTHEラブ人間。歌詞観は大人、けど無垢な子どもっぽさも兼ねそろえていて『これはもう青春じゃないか』に尽きるバンドですねw

何曲か披露してもらったけど、K-MIXでパワープッシュだった『大人と子供(初夏のテーマ)』が記憶に残る♪金田さんとおかもとえみさんの”エイトビートでキスして”のコーラスワークが特にお気に入り!みんなが大好きな『砂男』も盛大に弾けてた!順不同だけど『おとなになんかならなくていいのに』、『わたしは小鳥』も聴けてよかったなぁ。

アンコールも2回あったし、ラストはベースおかもとえみさんの「11本締め」で終わりました♪どういう方程式で7月22日だから~からの11本になったんだろう、気になるw 今をちゃんと生きてるんだなと実感したり、この先どうしようかと生きるきっかけをくれるバンド☆普遍的すぎる普遍さをどうかこのまま唄い続けてほしいですね♪

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LIVE情報&レポ | 【2012-07-23(Mon)】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ピエールナイト2012 海の日年越しライヴレポート!

いやー、楽しかった!!
DJで嵐がかかるのも聴けたし、何から何まで楽しかった。
大満足です。来年もやってくれないかなー(笑)
てろりんブログ。(さあやさん)のブログより引用


恵比寿LIQUID ROOM、今回初めて!暦の上での連休はムロフェスに続きピエールナイトも堪能できました♪ムロフェスTシャツ来てたら、ムロフェス参加者に声を掛けられたり、マイナー好きはいるところにはいるんだなと思いました^^ DJピエールは基本CDJのひとコマしか見たことがなかったけど、今回は通して5時間くらいやってたんじゃないかなぁ。

ムロフェスでもオープニングアクトを務めたバックドロップシンデレラも時間を置くことなく、2回目のライヴ見れて良かった♪ウンザウンザは恵比寿リキッドルームでも発動してましたねw 音は激しくカッコイイです、オススメ!!デストロイこと『ゆきこさん』はDJ選曲で流れていましたが、後藤まりこさんはすっかりゆるカワ路線になってました♪とはいいつつもたまにミドリが入って片鱗をのぞかせていた気がしますw

えー流れてたセットリストは他力本願で(笑)定番の『A-RA-SHI』、『チョコレイト・ディスコ』、『Monkey Discooooooo』、『恋のメガラバ』、『Vampiregirl』あたりはいいとして…『石丸電気』ってww 何回かDJピエールと対面してるけど初めてだ(笑)アイドル系も興味が沸かなかったけど、恵比中の『放課後ゲタ箱ロックンロールMX』だけはハマりかけて危なかった。。

あとは下ネタ系の茶番も長くて楽しかったけど詳細は伏せておきます(笑)
ゲストに時雨から345さんも来てたし、『Disco Flight』で燃焼できたし満足です。



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LIVE情報&レポ | 【2012-07-18(Wed)】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
MURO FESTIVAL 2012(ムロフェス)ライヴレポート♪
記念すべき第1回目となる「MURO FESTIVAL 2012」。
朝から夜までめっちゃ楽しかったです!!

アルカラ、真空ホロウ、Dirty Old Men等。
晴海「MURO FESTIVAL」に17組が登場
RO69より引用


MURO FESTIVAL 2012
<LEFT STAGE>
バックドロップシンデレラ / 真空ホロウ / THE UNIQUE STAR / AJISAI / GOOD ON THE REEL / UPLIFT SPICE / Jeepta / LACCO TOWER / アルカラ

<RIGHT STAGE>
SUPER BEAVER / BYEE the ROUND / 鴉 / LUNKHEAD / winnie / FLiP / Dirty Old Men / グッドモーニングアメリカ

うっとりするほど豪華な面々。これだけのラインナップのわりに参加者は少なめに思えましたが、代わりにステージの距離が近すぎるメリットが良かったですね♪2つのステージを転換方式で回す形でしたが、他のフェスとは比べ物にならないほどタイムテーブルの時間がきっちりしていて感動しました。Shibuya O-Crestさんはとても親切な進行をされていましたね☆

目当ては…ほぼ全部だったんですけど、初っ端のバックドロップシンデレラからヤバかった!『池袋でウンザウンザを踊る』なんかは大盛り上がりでムロフェスでウンザウンザが何人も(笑)予習なしで臨んだSUPER BEAVERも聴いて終わってみればカッコ良かったし、夜属性の真空ホロウも『闇に踊れ』、『被害妄想と自己暗示による不快感』あたりを披露してくれて真昼間だけど貫禄あったなぁ。

『不敵な笑みを浮かべる日』から切り出したTHE UNIQUE STARも前のほうで飛び跳ねてました~♪鴉もラストに唄ってくれた『黒髪ストレンジャー』まで目が離せなかった!AJISAIも前々からライヴに行ってみたいと思っててようやく叶いました。雨が降ることもなかったけど『rain man』も披露、”こんな休日も悪くないでしょ?”ってワンフレーズにも「いえ、最高です♪」と内心思ったりね^^

ランクは前半までのバンドでは1番の熱狂ぶりでした!いたるところがDJブースになってたし、『シンドローム』聴いてしまったら跳ねるしかないか(笑)7月のフェスということで、さわりで唄ってた『夏の匂い』にも感情移入して聴いてたと思う。GOOD ON THE REELは新しいところから『コワシテ』、『シャワー』とかのセットリストだったかな♪個人的にかなり好きな『ゴースト』が入ってて良かった!

って全組はキリないので省略して、LACCO TOWERとアルカラは予想以上にライヴがおもしろかった♪LACCO TOWERは『苺』や『林檎』などなど、アルカラは『半径30cmの中を知らない(太陽と砂浜とシスコムーンver)』←、『癇癪玉のチャングンソク』←、なんていうアレンジばかりでヤバイw 『キャッチーを科学する』もみんなしてお祭り騒ぎでした☆ラストは”美しさが~アルカラ~”なんて締めで終了♪

来年もあったら絶対行く!!



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LIVE情報&レポ | 【2012-07-16(Mon)】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
amazarashi(あまざらし)「ごめんなさい ちゃんといえるかな」東京ライヴレポ★
感動が冷めやらぬうちに。さすが青森のスナフキン(笑)
滅多に泣くこともないんだが、今日のamazarashiのライヴは感動した。
久しぶりに良い音楽を聴いて、色々と考えさせられて、終始鳥肌モノ。

Zepp DiverCity

『ポエジー』からの『ラブソング』で始まって、映像演出はすごかったなぁ。
本人たちはカーテン越しにうっすら見えるくらい。
MCも最低限に15曲くらいを通して唄ってた印象でした。

あれだけ感情を込めて、全力で吐き出すように、
CDも比にならない心への問いかけよう。
映像効果もあるんだろうけどね~♪
それにしてもひろむさんの歌声は自己感覚で折り紙つき。

最初から最後まで力強くて、あれだけ唄えたら
気持ち良いだろうなって羨ましくもなりました。
セットリストは覚えてる余裕もなく、聴いた曲を抜粋で。

『ポエジー』
『ラブソング』
『無題』
『少年少女』
『カルマ』
『ナモナキヒト』
『隅田川』
『アイスクリーム』
『空っぽの空に潰される』
『ハルルソラ』
『逃避行』
『アポロジー』
『光、再考』
『夏を待っていました』
『ナガルナガル』

ラストに演奏してくださった新曲も深みがあって良かった♪
アレンジもそこそこあったし、余韻の抜けなさにもグッときますね。
あれほどの感動を与えてくれるライヴであれば、また次回行くことにしよう。

amazarashi LIVE TOUR 2012「ごめんなさい ちゃんといえるかな」東京

そうそうZeppDiverCity、今日初めて行きました。
ZeppTokyoの気分だったので別物のライヴハウスだったとは。
今後気をつけないと間違えそうですね。



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LIVE情報&レポ | 【2012-07-08(Sun)】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ベースボールベアー(BBB)『初恋』/映画「図書館戦争 革命のつばさ」の主題歌!
Base Ball Bearがセカンドミニアルバム
『初恋』を7月11日にリリースします!

今回のミニ・アルバムには、岡村靖幸さんをプロデューサーに迎えた曲や、
ヒャダインこと、前山田健一さんと共作した曲など、サポート陣も豪華!
FM YOKOHAMA E-ne!より引用


ミニアルバムとはいったものの、5/20(日)に行われたZepp Tokyo公演のライブ音源から全10曲も収録されてるんじゃ全然ミニじゃない!プラス初回盤には確認するのも時間かかるくらいのてんこ盛り特典付き(笑)7月4日にF横でゲストで登場していました、ボーカルこいちゃん&ドラムほりさん。以下のセレクトは引用ですが~、

【初めて出会った時の、ときめきの瞬間を表す曲】 ※小出さん選曲
透明少女 / Number Girl

【告白前夜、勇気を出したい時に聴きたい曲】 ※堀之内さん選曲
君が好きだと叫びたい / BAAD

【告白した瞬間のイメージ曲】 ※小出さん選曲
FIRST LOVE TWICE / 安全地帯

やっぱBBBは選曲も光りますね♪ナンバガの『透明少女』を持ってきたと思ったら、直球でBAADを引っ張ってきたりと!えー、ギターの湯浅がスラムダンクのミッチーっぽいと仰っていたのが驚きでしたが(笑)んで『FIRST LOVE TWICE』は、今回の新作『初恋』と”内質”が似ていると話されてたので、聴き比べの楽しみができました♪

Base Ball Bearはどこまでいっても青春が付いて回るのが良い!映画「図書館戦争 革命のつばさ」の主題歌に抜擢されていますが、実はオファーが来たわけではないみたいで♪Base Ball Bearから直談判のような形でお願いをして決まったみたいです。違うアーティストを思案してたところにBase Ball Bear!!みたいな^^

数え切れない想いを胸に、刻々とその想いが高鳴っていく感じ、ちょっとなまめかしい唄い方。ジリジリと『初恋』が進行していくようで、焦らされてる気持ちになって気付けばループして聴いています♪

初恋
★★★★★
EMIミュージックジャパン
Base Ball Bear(アーティスト)
発売日:2012-07-11
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ベースボールベアー(BBB)『初恋』の試聴

「図書館戦争」総合サイト

ベースボールベアー レーベルサイト

ベースボールベアー オフィシャルサイト



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Base Ball Bear | 【2012-07-05(Thu)】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
パスピエ『ONOMIMONO』/『トロイメライ』を含むセカンドアルバム!
パスピエがセカンドアルバム
『ONOMIMONO』を6月27日にリリースしました♪

さめざめや赤い公園、スカートの中といった、
激情性と劇場性を併せ持ったポップな新進アクトとの
同時代性を感じさせるものでもありましょうし…
タワレコオンライン コラム 文/出嶌孝次 様より引用


ものすごく感嘆してしまったコラムを引用させていただきました。前作『わたし開花したわ』からのパスピエの移り変わり、音楽業界的に示したパスピエとその他のバンドたちとの現ポジション、そしてこれからの展望を視野に入れたコラムは中身が濃く参考になりました♪パスピエに興味があってお時間ある方は、1度引用先のコラムをご覧になってみてはいかがでしょうか^^

内容は引用先と被りますが、たしかにパスピエが唄う楽曲は昨今のバンドでは類似しているものの、やはりパスピエならではの魅力ってあるんですよね。それこそYUKIや相対性理論を引き合いに出すのは、パスピエのことをよく知らない裏返しにもなりますし。強いて言うならば、さめざめや赤い公園、スカートの中というような強烈な新進気鋭のバンドの1組にパスピエも挙げられるんじゃないかと。リスナーが音楽に求めるものは急激なスピードで変わっていきますが、今の時代性を求めるにはパスピエはその流れに乗っかってますからね☆

いろんなバンドがいろんな曲をリリースしていく中で、音楽性が飽和しつつあるのかもしれませんが、やっぱり1バンドずつきちんと向き合っていきたいです!パスピエの印象は昔も今も”買ったばかりのぬり絵本”。シャーっと水彩色鉛筆を走らせていくイメージです(笑)

全然アルバムの紹介をしていませんが『ONOMIMONO』から好きな2曲を!浮き世ポップとも呼べそうな背景、切れ味抜群の刃先がこっちを向いている『脳内戦争』。そしてちょっぴり寂しげな影がありつつ、妄想ポップが遂行している『最終電車』。あなたもぜひ好きな1曲を見つけてみて!

ONOMIMONO
★★★★★
ワーナーミュージック・ジャパン
パスピエ(アーティスト)
発売日:2012-06-27
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パスピエ『ONOMIMONO』ダイジェスト

パスピエ『トロイメライ』のMV視聴

パスピエ レーベルサイト

パスピエ オフィシャルサイト



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パスピエ | 【2012-07-03(Tue)】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
初音ミク『渋谷系feat. 初音ミク』/「渋谷系」にボカロPが挑むカバーアルバム☆
初音ミクが90年代に時代を席巻した「渋谷系」をカバーした
コンピレーションアルバム『渋谷系feat. 初音ミク』を7月11日にリリースします♪

初音ミクが 「渋谷系」 を歌った超話題作!
初音ミクが小沢健二、ピチカート・ファイヴなどの
「渋谷系」を歌ったら…人気ボカロPたちが挑戦!
ワーナーミュージック・ジャパンより引用


「渋谷系」という狙いどころが良いじゃん!っと思った『渋谷系feat. 初音ミク』。ピチカート・ファイブのカバー『ベイビィ・ポータブル・ロック』…試聴したら悪くない♪小沢健二 featuring スチャダラパーのカバー『今夜はブギー・バック』…アレンジはグッジョブなんだけど、調教は若干甘いところありかな。。

Nemによるオリジナル曲『水曜レインダンス』は、雨の日をルンルンで出かけられるお洒落な雰囲気があって良い!なんとも軽やかな仕上がりです。あとは収録曲から『東京は夜の七時』とか上手に融合されていると嬉しいですね☆ボカロのハードルが高い人でも、渋谷系の曲なら知ってる!という人には入口としてオススメします♪

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ニコニコ動画「渋谷系feat. 初音ミク」チャンネル

ワーナーミュージック・ジャパン 初音ミク ページ

ワーナーミュージック・ジャパン スペシャルウェブサイト



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初音ミク | 【2012-07-01(Sun)】 | Trackback:(0) | Comments:(0)


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