数日経ってから嬉しかったと感じるのはなんか不思議。
こういう感覚もあるんだなぁって思った。
ワンシーンだけ回想してるうちに引っ掛かってね。
そこが何度もリプレイされているみたい。
何気ないごく日常の行動のはずなのに、
まるで別物のように捉えてしまう。
人の魅力は気がつかないほど細かいところで、顕著にあらわれるよね〜。
夏の雰囲気がうまくラップと融合した、爽やか青春Hip Hopで、聴きやすい。
途中の女性ボーカルBJ (ビジェイ)の歌声も効果的!
(「男女3人編成ヴォーカル」が◎)
明るい曲にのった、切ない夏歌詞(懐かし?)ソングが、心にぐっときます!
PVの海辺&砂浜の雰囲気もGoodです。
夏に海を見ながらドライブで聴いてみるのもいいかも!
やまかず音楽日記(やまかずさん)のブログより引用
横浜や都内を中心に活動をしていたNIPPONとMA☆MENと竹、博多や渋谷を中心に活動していたBJとゴッホ。別々のインディーズ活動をしていた彼らが、同じ志のもとに集い2006年の春にスケルト・エイト・バンビーノが結成。誰がビューティーンのCM曲を唄っていたのか全然知らなかったや。前々から気にはなっていたんだけどね〜。リリースから結構日にちが経ってますがご愛敬で(笑)
KEY GOT CREWの『夏恋想』が真夏の夜を切り取った曲とするならば、SKELT 8 BAMBINOの『夏恋』は光り輝く夏の海のイメージ。夏ならではの突っ走りたい開放感、夕日が沈んでいくにつれてジーンっと込み上げる切なさ。何で夏ってだけでこんな切なくなるんだろうね?少しでも想い出に、記憶に残しておきたいけれど、足早に過ぎ去ってしまう焦燥感と溢れる思いが儚いです(>_<)恋をしている人すべてに聴いてほしい曲だし、もし今が幸せならそれを継続して幸せのページを刻んでいってほしいなって思います♪もう8月に入るしなぁ、あまりにも時間すぎるの早いよね。。
忘れてましたが、2008年の夏に必聴の1枚です☆
<タイアップ>
・日本テレビ「音燃え!」7月オープニングテーマ
・'08夏 Beauteen CMタイアップソング
・スケルト・エイト・バンビーノ『夏恋』の試聴
・スケルト・エイト・バンビーノ『夏恋』のPV視聴
・スケルト・エイト・バンビーノ『夏恋』の歌詞
・スケルト・エイト・バンビーノ オフィシャルブログ
・スケルト・エイト・バンビーノ レーベルサイト
『SEVEN COLORS』を8月6日にリリース☆
物足りなさが少しありつつも、
やっぱ女の子が英語でパンク歌ってるってだけで、新鮮♪
リード曲の 『You say GOOD BYE』、エモいです☆
囁かれると、たまりませんw
★気になる君と音楽★(q羽pさん)のブログより引用
当時中学3年生のMisaki(Vo&G)が05年に結成、愛知県を拠点に活動しているメロディック・パンク・バンド、SpecialThanks。8月6日にデビューミニアルバム『SEVEN COLORS』をリリースします。その中でもiTunes今週のシングルにも抜擢されたリード曲『You say GOOD BYE』を聴いて即惚れ(笑)今すぐにでも大ブレイクしそうな勢いのあるバンドです☆
ヴォーカル・Misakiの歌のセンスがヤバイ!女の子が英語をパンクで歌っているだけで注目してしまうのに、そんな彼女はまだ17歳っていうのが輪をかけて衝撃を受けた!歌唱力がすごいだけでなく、彼女自身が可愛いので、それも人気を集める理由になりそうだしね(笑)それに荒削りなのか少し脱力系なのか、どこか抜けてる完璧ではないバンドっぽいバンド感が大好きだ♪ここのところ音楽シーンにおいて、注目の新人が増えてるなぁと思う今日この頃。SpecialThanksもいつかライヴに行ってみたい〜><
・SpecialThanks『You say GOOD BYE』の試聴
・SpecialThanks MySpece
・SpecialThanks オフィシャルサイト
渋谷まで行ってしまいました。笑
「LIVE ecoMOTION driving by 横浜ゴム」!!!

体力的にも山小屋で寝ていないので限界突破していたんですけど、無理して行ってしまいました。だって500円で手に入れたチケットですから(笑)でも、さすがに富士山から距離があって渋谷のレモンホールに着いたのは20時。開演から2時間も経ったあとだったんだよね〜。まぁしょうがないってことで入場したわけですが、受付のお姉さんも嫌な顔せずに迎えてくれました♪
指定された席に行ったら…あれ?なんか座られてるぞ??ってことで、ちょっと言いたかったんですが別の空いてる席があったんでそっちに行きました。あと1時間だったし、まぁ他の席でも人はこないだろうってのを踏んで。でも、指定席ならちゃんと自分の席で聴いているっていうのが、最低限のライヴマナーだと思うなぁ。
とりあえず童子-Tと&BENIこと安良城紅がちょっと観れたのと、BONNIE PINKだけフルで観れた。ボニピン綺麗〜、関西弁で結構しゃべるタイプってのも初めて知った(笑)MCもなかなかに面白くて、ホントにパンダを守りたくなってきたりね(ライヴネタ)♪夏に聴きたい『A Perfect Sky』や潤いを与えてくれる『Water Me』、8月6日にリリースされる新曲『鐘を鳴らして』などを披露していただきました。
入場時には色鉛筆をもらったし、終了後は花の種をもらったし、短い時間だったけどエコについて考えさせられる内容でした♪写真は、観客1人1人が「私のエコ宣言」と題して掲げたものの集合です!自分は着くのが遅かったので書いていませんが、アーティストさん自らも載っていたと思います。

ライヴ終了後にご飯をゆっくり食べていたら終電になってしまい、しかも食べ過ぎて気持ち悪くて満員電車で(最悪)。それも何とか持ちこたえて落ち着いてきたら、今度は睡魔が襲ってきて終電なのに乗り過ごす直前までキテた。あと3秒遅かったら帰宅できてなかったな(笑)帰宅できたのはようやく25:30過ぎ、そこから記憶がないのは言うまでもなく。久しぶりにハードスケジュールをこなしました。
高山病にもならず、体力的にも余裕で3776m登れたのが不思議です。笑

日本で最高峰の剣が峰まで足を延ばすことができました。
写真に写っている人は通りがかりの人ですので、問題ありましたらご連絡ください。
あまりにも人が多くて、どうしても写真に人が入らざるを得ないくらい居た。笑

8合目の宿舎を25:30に出発し、山頂でご来光を拝む予定でしたが、
山道が登山客で渋滞しすぎて結局8.5〜9合目でご来光を迎えることに。
でも、雲の上から眺める太陽はものすごく眩しくて綺麗でした^^

それにしてもてっぺん付近は寒かったなぁ。スノボウェアを持っていったんだけど、それでもスノボしてるときより寒いっていう。強風で体感温度も下がるんだって実感しました。あと杖の重要性も感じた。あれがなければ2倍以上は疲れていたはず。いろんな情報が飛び交う中で、もし登山をする人がいれば持っていってほしいのは…
・水(1L〜1.5L)
・酸素
・軍手
・塩飴、ウィダーインゼリー
・杖(5合目で購入)
・日焼け止め
・帽子(5〜8合目)
・ニット帽(8合目〜山頂)
・ヘッドランプ(夜中登山用)
・半袖ポロシャツ&長袖セット(5〜8合目)
・スキーウェア、ダウンジャケットなど(8合目〜山頂)
・お金(山小屋で使うことを考えて1万円、トイレ使用費や飲食費で小銭も)
・トレッキングシューズ
・タオル
・くるぶしソックス&スキー用の厚手靴下
・マスク
特に、水・杖・防寒具は必須であり、
「マスク」も大変重宝するアイテムです!てか、ないと最悪かも。
砂埃がすごくて、富士登山終わったころには体全体はたけます(笑)
俺はネックウォーマーで砂埃を防いでいましたが、
あれを直で吸い込むのはノドに悪すぎです。
ホノルルマラソン完走に引き続き、日本を代表する山「富士山」も山頂してクリア♪
もし富士登山をする方がいらっしゃれば、簡単なアドバイスはできると思いますw
時間がない〜。というより暑くてやる気がでないっていうかね。笑
この一週間は初音ミクにハマってます♪
『メルト』と『ワールドイズマイン』っていうオリジナル曲なんですが、
これ相当ヤバイです!!!
↑の2曲をエンドレスで流してても飽きないっていうね。中毒です、はい。
完璧にみっくみくにされてます。笑
曲とは関係ないんですけど、
明日から泊まりがけで富士登山に行ってきます。
ろくに運動もしてないで不安はたくさんですが、
頂上まで登りきったら気持ち的にも何か変わりそうです☆
なわけで、更新がまた遅れるのでご了承ください♪
2008/7/21(月祝)東京・渋谷C.C.Lemonホール
【追加公演】 SOLD OUT!
ってなわけで追加公演でしたが、運よくチケットが取れて1人ライヴでございます。
近隣にあるSHIBUYA-AX と違って全席指定で空調もバッチリで、音響も良く、椅子の材質も良く、2階席といえども多少ステージは小さくなるが、全面を見渡せてホール自体に好感を持てた。トイレも綺麗だったし建物が新しいのかな〜。来週はLIVE ecoMOTION driving by 横浜ゴムで、同じく渋谷C.C.Lemonホールだったりする(笑)
さて、ライヴレポ♪ねえやんのライヴは、幻想的&ミステリアス。それに眠たくなるくらい居心地が良い極上の空間、それに伴い泣きたくなるような切な感もあってね。ねえやんの声量が予想していたよりも莫大で、鳥肌モノの感動モノだった。セットリストの中心は最新アルバム『chronicle.』からで、ライヴも『六月十三日、強い雨。 』から壮大にスタートしました。アンコールも『唄い前夜』を含む2曲を披露し終了したわけですが、だいぶ曲数をこなしていたと思います。
ライヴ中に1番心に響いたこと。ねえやんがこんなことを言っていたんだよね。「私は何を話してもたいしておもしろくないから、歌を一生懸命うたいます」と。Wikiで事前にMCが苦手なことは知っていたんだけど、確かに緊張しぃにみえました。そんなねえやんだからこそファンはライヴに行くんだろうけど(笑)その言葉で、「短所を直すよりも長所を伸ばす」という意識を学んだなぁ。自分も話すのは苦手としているから、なお共感してしまいました。
全体を通して、曲に聴き入ったり、手拍子や口笛で相槌を入れてみたり、ウルウルになって泣きそうになったり、ねえやんの声を子守唄に途中寝てみたり、安心感がありすぎて他のライヴに比べると好きなようにしてたと思う(笑)肩の力も全開まで抜いて、心も普段気を張っているバリアを解いて聴くことができたしね。安らぎと癒しの空間でした。次は47都道府県を目標に回るツアーも思案していたみたいなんで、また行きたいなぁと思ってます。
17時スタート、19時30分に終演という短い時間だったんで物足りない人もいたと思いますが、明日仕事の人にとっては最適だったのではと思います。とても純粋で無垢で、ときに子どものような1面を持っている彼女は、唄も同様に透き通っていて美しくて。気持ち的にもだいぶクリアになれました。ありがとう、ねえやん♪
13:00 地元発
15:30 グッズ販売で並ぶ(オーガニックコットンTシャツ入手☆)
〜お昼ごはん〜
16:45 会場入り
17:00 開演
19:30 終演
22:00 帰宅
・安藤裕子オフィシャルサイト
こんなんで火曜日からの仕事がもつのかってありますが・・・
とりあえず今日は安藤裕子のLIVEに、
東京・渋谷C.C.Lemonホールに今から行ってきます☆
ライヴの感想をみると泣いてた人もいるようで、
ねえやんの歌声を聴いて癒されて帰ってきたいと思います♪
それにしても暑い。。
4月に発売されたデビューシングル「春のうた」が
オリコン・インディーズチャートにランクインするなど、
じわりじわりと彼らの音楽が広がってきています♪
そんな彼らが7/30にリリースする「王様のミサイル」は
普段理解しているようで理解できていない、
“本当に大切なモノ”を気付かせてくれるメッセージソングです♪
TOKYO FM MUSIC ENTERTAINMENT inc.さんより引用
今年4月に『春のうた』でデビューを果たしたカミナリグモ。約4ヶ月ぶりとなるセカンドシングルは、『王様のミサイル』という何とも衝撃の強い作品!以前からライブでの反響も大きく、自主制作音源として2004年に発表した曲で、今回改めてリリースになった運びです!ぶっちゃけ彼らを知ったのはつい最近ですが、カミナリグモ=『王様のミサイル』の図式が出来上がっている音源なんじゃないかと思います♪
”たとえ1秒で数億人を殺すミサイルでさえ 奪えないものがきっとあるんだよ”
戦争。今の自分にはいくら頑張ってもテレビの向こう側。日常では気にも留めないことだけど、そういう過去の繰り返しから今の世の中が成り立っていることを実感させられる曲。伝わるものが大きすぎて捉えきれないくらいで、上手く言葉にもできない。ただ、世界中に発信してほしい音楽であることは確かなこと♪できれば1人1人が聴いて世界中に広がっていくイメージで☆
現実に置き換えるとさしずめ地球規模の問題ってところだろうなぁ、戦争とは多少ずれてるとは思うけど(笑)だから俺は、温暖化防止を掲げているチーム・マイナス6%に最近ですが個人的に参加しました。右下にバナーも貼りつけました!1人で出来ることは限られているけど、1人1人が集まったら協力になっていくし♪モンパチ好きな人は『王様のミサイル』もきっと名曲に感じとれるはず^^
・カミナリグモ『王様のミサイル』の試聴
・カミナリグモ『王様のミサイル』のPV視聴
・カミナリグモ オフィシャルブログ
・カミナリグモ オフィシャルサイト
平成7年にデビューしたglobeや翌8年のEvery Little Thingら同社の創成期を支えたサウンドで原点回帰したことが、ずばり当たった。関係者によると、交流サイトで「新感覚で覚えやすい」「懐かしくて耳に残る」など、10〜40代まで幅広い世代で話題に。噂はあっという間に広がり人気となった。
Yahooニュースより引用
まったくの無名にもかかわらず、音楽サイトでの試聴回数が200万回を突破した大型新人、GIRL NEXT DOOR。エイベックスが創立20年目にして初めて、同社による“Produced by avex trax”というレーベルプロデュースの称号を持ってデビューします♪デビュー2か月前にして各ニュースでも取り上げられ、オフィシャルサイトのアクセスも急上昇しているとのことで、大きな反響を呼んでいる彼らを取り上げてみました☆
GIRL NEXT DOORというユニットは、自分と同い年のボーカル千紗さん、day after tomorrowのキーボーディストとしてデビューした鈴木大輔さん、ギタリストの井上裕治さんの3人組。英語の慣用句「身近な親しみのある女の子」という意味に「次のシーンを作る」との期待を込めて命名されたそうです。
エイベックスの大型新人としては高杉さと美に続く感じになるのかな♪ただ、彼らは「エイベックス・サウンド」!この一言に尽きます。曲を聴いた瞬間に思ったのは、TRFやELTのようなユーロビートで懐かしさが残る楽曲が特徴的!近年では様々なジャンルの音楽が出てきたけど、ここで往年に確立したサウンドを送り出してきたのはある意味斬新で新しい。仮にエイベックスアーティストのファンじゃないとしても、彼らが世間に受け入れられるのも十二分にありえることだと思う!むしろ、ブレイクして欲しい♪
彼らは9月のデビュー曲以後、10月、11月とシングルを連続リリースする予定です。まずはデビューシングル『偶然の確率』を試聴してみてください!今なら「GIRL NEXT DOORって知ってる?」というような、他の人は知らないのに自分は知っている、ブレイク寸前の独占感に浸れます(笑)
<DVD収録>
偶然の確率<MUSIC VIDEO-SPECIAL VERSION>
<初回特典>
スペシャルフォトブック付き特製スリーブ仕様
・GIRL NEXT DOOR(ガール・ネクスト・ドア)『偶然の確率』の試聴
・GIRL NEXT DOOR(ガール・ネクスト・ドア)『偶然の確率』のPV視聴 (7/18迄)
・GIRL NEXT DOOR オフィシャルブログ
・GIRL NEXT DOOR オフィシャルサイト
満席近く埋まってて、陽気的にも暑かったですが観客も暑かったです!
今年はどうなるのか今から楽しみにしています♪

(画像提供:エイベックス・エンタテイメント株式会社)
8/30(土) 東京都:味の素スタジアム
第1弾アーティスト:TRF・倖田來未・鈴木亜美・東方神起
第2弾アーティスト:SEAMO
第3弾アーティスト:安室奈美恵、COLOR、浜崎あゆみ、hitomi
シューティングアクト:alan・奥村初音・GIRL NEXT DOOR・J Soul Brothers
オープニングアクト:JONTE・BRIGHT・moumoon
第3弾アーティストに続き、シューティングアクト&オープニングアクトも公表されましたね!alanに奥村初音にGIRL NEXT DOOR、JONTEにmoumoonって…かなり好みなとこきました♪大半のアーティストは2回目以上、moumoonに関しては何回ライヴに行ったか分かりません(笑)しかも、前回のa-nationでは見事にmoumoonを見落としたので今回は気をつけたいと思います!日曜に比べたらmihimaru GTや大塚愛、ELTがいないので豪華さに欠けてた感じがしましたが、公表後は土曜のが充実したかなぁと。まぁあくまで個人的に、ですが♪
あ、チケットはすでに届いてます。あとは日曜も参戦するかどうかだなぁ。
⇒ 当ブログのa-nation関連記事(昨年)はコチラから
甲斐名都の新しいミニアルバムは、雨上がりの匂いがする。
透明な声は耳元で囁くかと思うと、
太い芯の心地良い力強さで熱っぽく訴え、私を揺さぶる。
“良い子”の殻を取り去り、脱皮したな。変わったんだな、なっちゃんは。
個人的には、「つまさき金魚」が心に来た。せつなく、痛暖かくなる胸の中。
毎日がヒットッパレードなミキ社長ブログ(渡辺ミキさん)より引用
エイベックス移籍第一弾となる甲斐名都の新作『深呼吸の必要』。先月から今月にかけて、K-MIXで何回か彼女の曲を聴く機会があって、それからというもの自然に惹かれていきました♪HYの仲宗根泉さんの声がもう少しポップ寄りになったような感じで、あるときにはチャトモのえっちゃんのような雰囲気も持ち合わせてる。つまり何が言いたいかというと、心を刺激する魅力があるわけで☆
”スーハーと吸うタイミングで スーパーになる夢を見る”
表題曲となっている『深呼吸の必要』は、目の前にはステージとスポットライト。そこに上がるほんの3秒前という一瞬だけを切り取ったという曲。大事な何かをする前こそ深呼吸は必要だと思えるけど、ふと忙しいときにも気持ちを落ち着かせるために必要なことだと感じることができる。タイトル自体に大きな意味を持っていて、思わず曲を聴いたその場で「深呼吸」しちゃったし♪そしたらすっかり自分が咳気味だったの忘れてて、思いっきりムセました(笑)
『天の川』、これ切ないー。でも七夕過ぎちゃったしな☆ミニアルバムの中では『つまさき金魚』が良かったっす。夏の夜の情景そのものが…脳裏にストーリーで流れていく感じ。細い糸を一生懸命に繋いで、秘かに蓄積された想いをゆっくり、そして静かに開放していくドキドキ感がたまらない♪いや〜そろそろ夏の入り口ですね。
●RADIO BERRY「B☆BOX」7月度エンディングテーマソング
●OKAZAKI POWER RADIO「Tama's Cafe」7月度マンスリーゲスト
<収録曲>
1. 深呼吸の必要
2. ラビュー
3. つまさき金魚
4. 天の川
5. SUPER ECHO
・甲斐名都(かい なつ)『深呼吸の必要』の試聴&歌詞(オフィシャルサイト)
・甲斐名都オフィシャルブログ
まさかYUIが夏の歌をこんなにサワヤカに歌う日が来るとは…。
いやー彼女はもっと伸びると思う。
つか好きなのだよ、ようするに。すごく昔を思い出すからかも。
コマンサヴァコ?さんのブログより引用
YUIの新曲『SUMMER SONG』は、オリコン1位に輝いたセカンドアルバム『I LOVED YESTERDAY』に収録された『Laugh away』の続編的ナンバー。前作が男の子目線だったのに対して、今作では女の子目線で描かれているのがポイントです☆このブログで、どこまでYUIの曲を紹介していたっけかw
”ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み Lan la lan la〜♪”
っていうかね。最近のYUIって新曲を続々と出してるから追いつけなかった(笑)もしくは、曲を聴いても新曲出したんだ〜って感じで終わってた。なのに、今回の『SUMMER SONG』はハマったなぁ♪その理由の1つはたぶん…YUIがデビューしたての『feel my soul』の頃を思い出したから。爽やかに突き抜ける夏っぽいサウンドと、期待を添えての現実感があるYUIの歌声がウキウキ気分になれます♪社会人にも一応あるけど、学生ならではの特権である「夏休み」を強調してるのが、すっごいうらやましく感じるや♪
YUIは、夏フェス“ROCK IN JAPAN FES.2008”にも出演します!このライヴで『SUMMER SONG』は大盛り上がり間違いなしかと♪個人的には夏本番、海岸線を『SUMMER SONG』をBGMに走らせたいなと思うところですw
【初回生産限定盤】CD+DVD(ミュージックビデオ)
・YUI『SUMMER SONG』の試聴
・YUI『SUMMER SONG』のPV視聴
・YUI『SUMMER SONG』の歌詞
・YUI オフィシャルサイト
ヴィレッジバンガードが火付け役(?)のsotte bosseが
7月9日にシングルをリリースするとのことです。
勉強や仕事の合間に聞いたり、ドライブで流したり。
今回もリラックスできるような楽曲なんでしょうね。
さぼてんの私生活(さぼてん)さんのブログより引用
前作のコンセプトアルバム『Blooming e.p.』から約4ヶ月ぶりとなる、Sotte Bosse待望のファーストシングル『ボクたちのうた』が7月9日にリリースとなりました☆ヴィレッジヴァンガード発、といっても過言ではない彼ら。J-POPカバーアルバム2作が55万枚出荷のヒットを記録するなど、じわりじわりと認知度を高めていき今回に至ります!Canaさんの歌声はやっぱり癒しそのものです♪
”キミがいる そして今ボクもいる 出会いこそ喜びのタイミング”
リリース前から気になっていたけど、フル視聴できるところがなかったんだよね。GyaOやyoutubeでリリース過ぎてから公開されてます♪お昼のまったりとした時間帯が似合うカフェ・ミュージック、やんわりと笑顔になれる優しいメロディーと柔らかい歌声。ドライブミュージックにも最適だし、PVを観ててもどこか微笑ましい印象を受けます(笑)新旧問わずSotte Bosseは時代が変わっても支持されそうな予感がするよね☆
8月16日には名古屋にて、いきものがかりやSalyuが出演する"TREASURE 05X with ZIP-FM 〜the next door〜"が開催されます!このライヴにSotte Bossseも参加決定☆興味がある人はオフィシャルサイトを覗いてみてください^^
【初回盤】
初回限定盤のみボーナストラック収録
スペシャルパッケージ仕様
・Sotte Bosse(ソットボッセ)『ボクたちのうた』のPVフル視聴
・Sotte Bosse(ソットボッセ)『ボクたちのうた』の歌詞
・Sotte Bosse(ソットボッセ) レーベルサイト
・Sotte Bosse(ソットボッセ) オフィシャルサイト
おまけに体調も悪いです。のど痛いです。咳ばっかしてます。おかげで横っ腹まで痛いです。急にむせかえるような咳は何となく嫌な暗示がします。。
精神的にはイケてるのに、体力的に弱ってきてるのかなー。汗
YUI の『SUMMER SONG』。意外にハマりました^^
甲斐名都の『深呼吸の必要』もそろそろレビューしないと><
奥村初音、まだ楽曲聴いてないんで楽しみです♪
今日は短い時間だったけど、安らぎを与えてくれてありがとう☆
KREVA CONCERT TOUR '08 『クレハーカップ』 FAINAL!!
がんばっている人には、がんばれてこれた理由があって
そこに素直に感謝できる人ってホント素晴らしい
そう思います。
やっている途中では自分のことで精一杯で
まわりの感謝心に気づけない人が多いのに、
それに気づける人ってのは、やっぱり真のオトナだと思います。
がぜん元気な"HAPPY”ブログ (^ー^人^ー^) さんより引用

ツアー最終日となる土日のさいたまスーパーアリーナでは、「NEWアイテム追加」ということもあって早めに家を出発。現地に着いたのは13時過ぎでした。それでもグッズ販売は200mくらいは並んでたかな。20分くらい待って、FAINAL Tシャツ、マフラータオル、クレバッグをゲット!それからお昼ごはんを取って再び16時過ぎに会場へ。Aゲートから入って237入口、ステージからみてサイド側の席でした。広い会場ながらも空調はしっかりしてて酸欠になることもなかったんですが、席が…人が通過できるほどのスペースがなかったので、そこだけ微妙でした。真ん中に挟まれた感じで、途中抜けも迷惑かけるので出来なかったですね(笑)グループもいれば、1人という人もいるし、年齢層も10〜30代とみられる男女で幅広いファンが詰め寄ってました。

17時になり開演。運動会風な行進から始まり、ジョン・カビラから大会概要が。そして派手なピカピカ衣装に金髪で登場したKREVA!開会宣言を終え、まずは出だしからボルテージを最高潮に持っていく『国民的行事』♪そして最新アルバムからシビれる曲である『ストロングスタイル』と続き、やっぱKREVAカッコイイな〜と一生懸命ノってたし☆昨年のCOUNT DOWN JAPAN07/08でKREVAライヴを体験してるけど、あのとき以上にパワーがあった!というのも1万人以上のKREVAファンが集ったこと、ツアーファイナルであることが勢いの源になったのではと思う☆
にしても小ネタが満載で、キムタクの真似やサッカーネタ(巻&槇原)その他もろもろ、クレハーカップオフィシャルマスコットのクウマンとのやり取りなんかが最高だった!『ファンキーグラマラス』歌っていたら、途中でPerfumeの『Baby cruising Love』を、KREVAが「恋の運命は〜愛の証明は〜」って歌ってたのがウケたし(笑)
ピンポンパンポ〜ン。第一競技〜「早着替え選手権」!!これは57秒だったっけな、スピード社製だったはずのに(笑)オリンピックならぬクレハーカップでの催し物。こういう企画をライヴで実行できるのも他にいないよね。中盤に差し掛かり、ピンポンパンポ〜ン。第二競技〜「ステージ転換選手権」。これは確か31秒の大会新記録☆スタッフの熱意が最後に来て実ったようです♪終盤には第三競技「歓声測定選手権」ということで、会場のみんなの声の大きさを競う競技で1回目は91デシベルだったのに、2回目はなんと107デシベルという結果に☆
話が前後しまくりだけども(断片的すぎて覚えてないw)、『裏切り御免』のサッと短く鋭くところや『THE SHOW』のワン→ツー→スリーと手数字が変わっていくところ、『Have a nice day!』の横に手を振るところとか、マジ楽しかった!と言わざるを得ない♪何といっても1番なのはコール&レスポンス、ドクター「K」!!(以下参照w)
KREVA: 『When I say "DR!",you say "K!"』
KREVA: 『"DR!"』
You: 『"K!"』
KREVA: 『"DR!"』
You: 『"K!"』
千晴が後半に登場。そこでの話もまた感動モノで。。「最初にライヴを見たのがキックザカンクルーで、最初に俺を認めてくれたのがKREVAって人で…喉にポリープできたときに、お前はラップを続けるべきだと言って、手術代と入院費を払ってくれたのがKREVAっていう人でした。」っていう一言が場内を一気に感動で包んでた。
クレバのベスト盤に収録されていない曲で、クレハーカップのステージでやってほしい曲の発表もされ、関東地方のベスト4はこんな感じだった!『今夜はブギー・バック』もフリ付きで踊って歌っていただきました。本人は「他人の曲じゃん!」って嘆いていましたが(笑)
1位:今夜はブギー・バック
2位:JUMP ON IT
3位:コトバにできない
4位:江戸川ロックオン
その他、中盤くらいで「座ってください」というファンの気遣いも心に染みたし、ひとりひとりが楽しんでいることがクレハーカップのパワーを増大させていた。結局、座って観てても『音色』あたりを歌っているときに1人、また1人と自然と立ち上がっていって、KREVAの予想をはるかに超えるファンの欲求がすぐさまオールスタンディングにしたしね。全力で心から楽しめたのもKREVAがファンを信用してくれていたように、ファンひとりひとりもKREVAを信用していたからだと思う。あくまでもKREVAから一方通行ではない観客が参加型のライブ形式であったし、最初から最後まで飽きることのないエンターテイナー性を発揮していた。これがアーティストのカリスマ性なんだろうなぁ。実際に1万人以上ものファンを魅了し、誰もが参加して良かったと思うパフォーマンスを繰り広げていたのは事実。改めてだけど、KREVAってすごいです、ホント!
音楽の領域を超えて、何か大事なモノを与えてくれた気がします。夢や目標に向かう大切さ、大事さ。今は無理なことであっても願い続けていればいつか手に届くから、というようなメッセージ。自分自身を成長させるための「きっかけ」をライヴに参加した人はもらったんじゃないかなぁ。『希望の炎』、たしかに心に揺れました。ライヴ終了後には、参加者全員に未公開の書き下ろし曲『忘れずにいたいもの』の着うたフルを無料配信できるカードも配っていただきました。感無量♪
<セットリスト>
01. 国民的行事
02. ストロングスタイル
03. THE SHOW
04. ファンキーグラマラス
05. H.A.P.P.Y
06. あかさたなはまやらわをん
07. 裏切り御免
08. コトバにできない
09. 今夜はブギー・バック
10. It's for you
11. ビコーズ
12. 音色
13. ひとりじゃないのよ
14. I miss you(SONOMI)
15. くればいいのに
16. Have a nice day!
17. イッサイガッサイ
18. アグレッシ部
19. スタート
アンコール
20. 希望の炎
21.忘れずにいたいもの(ビデオ上映)













