どしゃぶりの中、参戦してきました
「GO!GO!7188 2マンTour 徹子のHair FINAL」!!
初の日比谷野外音楽堂(通称:野音)がこんな雨になるとは思ってなかった(笑)もっと思ってなかったのが、こんなヒドイ雨なら参戦者も相当減るだろうなぁと考えていたこと。…席はほぼ満席状態&立ち見が数えきれないほどいたんですけど(笑)わざわざ雨に打たれてまでいく音楽バカは、どうやら自分だけではなかったようです。
Cブロックの中央後方の席だったんですけど、位置的に全体が把握できて見やすかった♪行くまでは立ち見の存在も知らなかったから最終ラインかと思ってたけど、立ち見も整理番号400番とか言ってたから、そう考えると座れるだけ有難かったなと♪かといっても皆どしゃ降りです☆
<セットアーティスト>
1.凛として時雨
最初っから身震いしました、凛として時雨。高速アルペジオと変態ドラムテクはかなりヤバイっす!冷静と情熱の間を行き来しているような温度差が、一瞬の間に何度も往復してるような感じ♪全部の演奏に目を奪われていました。『TK in the 夕景』聴けてよかった〜。このライブで1番好きになったバンドです☆
2.ミドリ
雨にもかかわらず、セーラー服で颯爽と登場したボーカル後藤まりこ!ライブパフォーマンスは今までに見たことがないくらい狂ってた(笑)透明傘も超破壊してたし、まるで獲物を狙うハンターのようだった!『お猿』から始まり『あんたは誰や』も披露してくれたけど、図太い声で極限まで叫び続ける一面と、曲終了時に一言「ありがとー」っていう地声?のギャップが違いすぎて惚れる♪鍵盤のハジメさんにもオォっとか思ってみたり。このバンドはライヴじゃないと100%楽しめないと思うw
3.THE BACK HORN
凛として時雨、ミドリのインパクトが強すぎてバクホンはあんまり響かなかった。。元々の曲を知らないっていうのもあるけど、自分の感性的にもなんかいまいち合わなかったんだよね〜。他の参戦者ではバクホン目当てっていう人はたくさんいたと思います!
4.フラワーカンパニーズ
『深夜高速』が聴けて満足〜。それにしても40歳近いメンバー揃いのバンドだとは思いませんでした。新曲の『この胸の中だけ』も披露してくれたし、会場全体が踊ってたかも☆
5.GO!GO!7188
自身2回目となるGO!GO!7188のライブ。初っ端は新曲の『片思いファイター』で一気にテンションを上げていくと、なんとここからは各バンドたちとセッション大会!こんなレアというか、2度と見ることができない演奏を聴けたのは嬉しかったな〜。
⇒ GO!GO!7188×ミドリ 『アタックNO.1』
ユウと後藤まりこの歌声がすごかった!ロック調にアレンジされた『アタックNO.1』は、2バンドの特性が見事に融合していたと思う♪リコーダーソロを吹いてた後藤まりこには、誰もが吸い込まれたことだろう。
⇒ GO!GO!7188×フラワーカンパニーズ 『ギンギラギンにさりげなく』
GO!GO!7188のドラマーであるターキーがなんとボーカルに!
この歌声がまたカッコよくてたまらなかったです!
⇒ GO!GO!7188×凛として時雨 『スパイダー』
アコギがあってこそ成り立った曲。
当日の音合わせなしで披露したっていうのが驚き!
⇒ GO!GO!7188×THE BACK HORN 『飾りじゃないのよ涙は』
男性ボーカルが歌うと、曲のイメージも変わるんだなぁと実感!
セッションの力はすごいね☆
ラストはブッサイクコールに2曲ほど披露していただき終了。16:30開演、20:30頃の終焉でした。とりあえず野音に雨がっぱは必須ということと、荷物をカバーするための大きなビニール袋を用意しておけばよかったなと後悔しています(笑)やっぱライブ中は手ぶらで全力で楽しむのが1番だよね〜。ライブ中は1人だったんですけど、横で思いっきり楽しんで踊ってた女の子から「楽しいすね〜」と声を掛けられたり、帰り際にも軽い会話ができた人もいたし、案外1人でもライヴって楽しめるもの。次はKREVAだ〜、と明日に備えて寝なくては。
オヤスミー★
「GO!GO!7188 2マンTour 徹子のHair FINAL」!!
初の日比谷野外音楽堂(通称:野音)がこんな雨になるとは思ってなかった(笑)もっと思ってなかったのが、こんなヒドイ雨なら参戦者も相当減るだろうなぁと考えていたこと。…席はほぼ満席状態&立ち見が数えきれないほどいたんですけど(笑)わざわざ雨に打たれてまでいく音楽バカは、どうやら自分だけではなかったようです。
Cブロックの中央後方の席だったんですけど、位置的に全体が把握できて見やすかった♪行くまでは立ち見の存在も知らなかったから最終ラインかと思ってたけど、立ち見も整理番号400番とか言ってたから、そう考えると座れるだけ有難かったなと♪かといっても皆どしゃ降りです☆
<セットアーティスト>
1.凛として時雨
最初っから身震いしました、凛として時雨。高速アルペジオと変態ドラムテクはかなりヤバイっす!冷静と情熱の間を行き来しているような温度差が、一瞬の間に何度も往復してるような感じ♪全部の演奏に目を奪われていました。『TK in the 夕景』聴けてよかった〜。このライブで1番好きになったバンドです☆
2.ミドリ
雨にもかかわらず、セーラー服で颯爽と登場したボーカル後藤まりこ!ライブパフォーマンスは今までに見たことがないくらい狂ってた(笑)透明傘も超破壊してたし、まるで獲物を狙うハンターのようだった!『お猿』から始まり『あんたは誰や』も披露してくれたけど、図太い声で極限まで叫び続ける一面と、曲終了時に一言「ありがとー」っていう地声?のギャップが違いすぎて惚れる♪鍵盤のハジメさんにもオォっとか思ってみたり。このバンドはライヴじゃないと100%楽しめないと思うw
3.THE BACK HORN
凛として時雨、ミドリのインパクトが強すぎてバクホンはあんまり響かなかった。。元々の曲を知らないっていうのもあるけど、自分の感性的にもなんかいまいち合わなかったんだよね〜。他の参戦者ではバクホン目当てっていう人はたくさんいたと思います!
4.フラワーカンパニーズ
『深夜高速』が聴けて満足〜。それにしても40歳近いメンバー揃いのバンドだとは思いませんでした。新曲の『この胸の中だけ』も披露してくれたし、会場全体が踊ってたかも☆
5.GO!GO!7188
自身2回目となるGO!GO!7188のライブ。初っ端は新曲の『片思いファイター』で一気にテンションを上げていくと、なんとここからは各バンドたちとセッション大会!こんなレアというか、2度と見ることができない演奏を聴けたのは嬉しかったな〜。
⇒ GO!GO!7188×ミドリ 『アタックNO.1』
ユウと後藤まりこの歌声がすごかった!ロック調にアレンジされた『アタックNO.1』は、2バンドの特性が見事に融合していたと思う♪リコーダーソロを吹いてた後藤まりこには、誰もが吸い込まれたことだろう。
⇒ GO!GO!7188×フラワーカンパニーズ 『ギンギラギンにさりげなく』
GO!GO!7188のドラマーであるターキーがなんとボーカルに!
この歌声がまたカッコよくてたまらなかったです!
⇒ GO!GO!7188×凛として時雨 『スパイダー』
アコギがあってこそ成り立った曲。
当日の音合わせなしで披露したっていうのが驚き!
⇒ GO!GO!7188×THE BACK HORN 『飾りじゃないのよ涙は』
男性ボーカルが歌うと、曲のイメージも変わるんだなぁと実感!
セッションの力はすごいね☆
ラストはブッサイクコールに2曲ほど披露していただき終了。16:30開演、20:30頃の終焉でした。とりあえず野音に雨がっぱは必須ということと、荷物をカバーするための大きなビニール袋を用意しておけばよかったなと後悔しています(笑)やっぱライブ中は手ぶらで全力で楽しむのが1番だよね〜。ライブ中は1人だったんですけど、横で思いっきり楽しんで踊ってた女の子から「楽しいすね〜」と声を掛けられたり、帰り際にも軽い会話ができた人もいたし、案外1人でもライヴって楽しめるもの。次はKREVAだ〜、と明日に備えて寝なくては。
オヤスミー★








