RYTHEMがニューシングル『首すじライン』を2月20日にリリースしました☆
『桜唄』や『蛍火』、『WINNER』と昨年は季節になぞらえた曲が多かったRYTHEM。新曲『首すじライン』では、がらりとRYTHEMのイメージが変わってる☆気付けば息をするのも苦しいくらいの曲になってます。。場面的にいえばチャットモンチーの『ツマサキ』のような「もどかしさ」がよく伝わってくるね♪
”唇すりぬけて消えてった言葉 どれだけあきらめてきたんだろう
今なら言えそうに思うから 震えてるつま先で そのライン超えてみる”
ホント瞬間的な場面が繊細に描かれてる(ノ´∀`*)そしてPVもCDジャケットもこれまでにはないRYTHEMの一面を感じられます。元々、清楚なイメージが強いRYTHEMだから胸が締め付けられるような、しっとりとした甘い曲でも違和感ないですね♪映画『奈緒子』の主題歌にはポルノグラフィティの『あなたがここにいたら』。セットで合わせて聴くとヤバイです。。
「首すじライン」・・・映画『奈緒子』挿入歌
「アイシカタ」・・・日本旅行 赤い風船 卒業旅行キャンペーンソング
「猫背」(acoustic version)・・・日本テレビ『幸せの食卓』テーマソング
【初回生産限定盤】
「猫背」(acoustic version)収録、
YUIとYUKAのソロジャケットを封入(2種の内いずれか1枚封入)
・RYTHEM(リズム)『首すじライン』の試聴、PV視聴、歌詞(歌ネット特集ページ)
・RYTHEM(リズム)『首すじライン』のPV視聴
・RYTHEM(リズム)オフィシャルサイト
曲は、やさしい感じのラブバラード。甘い歌声が重なります。
確かに新しい雰囲気ですが、
さらりとした歌い方の方が自分的にはスキかな!?
・・・でもいい曲です(^^;。卒業までのシーズンにぴったしかも!
p.s.RYTHEM(リズム)といえば、「ホウキ雲」がスキです!
やまかず音楽日記(やまかずさん)のブログより引用
『桜唄』や『蛍火』、『WINNER』と昨年は季節になぞらえた曲が多かったRYTHEM。新曲『首すじライン』では、がらりとRYTHEMのイメージが変わってる☆気付けば息をするのも苦しいくらいの曲になってます。。場面的にいえばチャットモンチーの『ツマサキ』のような「もどかしさ」がよく伝わってくるね♪
”唇すりぬけて消えてった言葉 どれだけあきらめてきたんだろう
今なら言えそうに思うから 震えてるつま先で そのライン超えてみる”
ホント瞬間的な場面が繊細に描かれてる(ノ´∀`*)そしてPVもCDジャケットもこれまでにはないRYTHEMの一面を感じられます。元々、清楚なイメージが強いRYTHEMだから胸が締め付けられるような、しっとりとした甘い曲でも違和感ないですね♪映画『奈緒子』の主題歌にはポルノグラフィティの『あなたがここにいたら』。セットで合わせて聴くとヤバイです。。
「首すじライン」・・・映画『奈緒子』挿入歌
「アイシカタ」・・・日本旅行 赤い風船 卒業旅行キャンペーンソング
「猫背」(acoustic version)・・・日本テレビ『幸せの食卓』テーマソング
【初回生産限定盤】
「猫背」(acoustic version)収録、
YUIとYUKAのソロジャケットを封入(2種の内いずれか1枚封入)
・RYTHEM(リズム)『首すじライン』の試聴、PV視聴、歌詞(歌ネット特集ページ)
・RYTHEM(リズム)『首すじライン』のPV視聴
・RYTHEM(リズム)オフィシャルサイト









