2月3日(日)秦野市文化会館大ホール
ONE HEART LIVE CIRCUIT 2008
<出演者>
瓜生明希葉
カラーボトル
奥華子
秦基博
いきものがかり
今までのライヴの中で1番近場なんじゃないかと思われるライヴに参戦してきました♪奥華子さん風に言うとONE HEART MUSIC!!バックにライヴタイトルが表示されてなかったのが致命傷でしたね(笑)でも、そんなおとぼけキャラも生で見れたし、秦さんが恵方巻きでかなり笑いを取っていたし、いきものがかりの全両親も来ていたみたいだし、スタンディングも後半では多くなっていたし(前の人が立ったら見えないのも理由だけど)、終いにはプレゼントも幾つかあって楽しいライヴでした☆
席はチケ発売日に並んだかいあって前から4列目(ノ´∀`*)めちゃ近かった♪今回の秦野市文化会館の大ホールは収容人数が1455人なんだけど、ほとんど満席だったから1000人超えは確実のはず。オーストラリアから帰ってきたままのカバンで行ったら、パスポートは入ってる(危)、カメラも入ったまんまで入館前に没収(笑)
<オープニングアクト:瓜生明希葉>
3曲って短かったなぁ。。もう少し聴いていたかった。彼女の名前にも「葉」という言葉が含まれているように、自然の雰囲気がとても美しかった。日本にはなさそうなヨーロッパ的な自然というか、微量のメルヘンチックさがあるおとぎ話のようで♪寂しく消えるように唄ったり、ピアノの鍵盤を叩く強さに合わせて唄ったり、とにかく弾き語りが上手だった。そんな彼女の歌とピアノにバイオリンが良い感じに引き立てるからヤバかったね(≧∇≦)b
【セットリスト】
1.Endless story
2.フォークロア
3.空庭
<2nd アーティスト:カラーボトル>
彼らも初めて見るバンドだったんですが、なかなか熱いステージを繰り広げてくれました♪COUNTDOWN JAPANの後半に出てきそうなノリの良さ、パフォーマンス、特にボーカルとドラムが熱狂してたなぁ。。『10年20年』は、2月6日にリリースされるニューシングルで聴き心地は良かったです♪
【セットリスト】
1.?
2.夜明け
3.ハイホー
4.10年20年
5.グッバイ・ボーイ
<3rd アーティスト:奥華子>
“10万人が足を止めた魔法の声”。奥華子のライヴもこれが初。予想はしていたけど、あんなに感動するとは思わなかった。CDだけじゃ響かない何かが彼女にはあるんだよね。それがライヴで感じることができて、奥華子に惹かれたのは言うまでもなく。「時をかける少女」の主題歌になっていた『ガーネット』をはじめ、CMソングの『TEPCOひかり』を披露してくれたり、3月5日にリリースとなる3枚目のアルバム『恋手紙』の収録曲も唄ってくれました。このアルバムは買ってこようっと♪日本語のみで構成された歌詞は、初めて聴く人にも優しかったです(ノ´∀`*)
【セットリスト】
1.最終電車
2.ガーネット
3.いまのりくん
4.TEPCOひかり
5.恋
6.鏡
7.手紙
<4th アーティスト:秦基博>
MTV Cool Christmas 2007に行ってれば2回目となった秦基博。確かこのときは忙しくなって当選してたんだけど行けなかったんだよなぁ。そして今回のライヴでやっと見ることができた☆ってか秦さんのファンがたくさんいて、女の子のキャーキャー具合がすごかった(・ω・;)ホールなのに、このときだけライヴハウスに変わったような・・・(笑)強いて言うならJONTEみたいな感じだった。さておき、楽曲のほうは擦れるような低く伸びる声がカッコよかったです!FMラジオ局のパワープレイを42局も獲得したデビューシングル『シンクロ』は本物でした♪
【セットリスト】
1.色彩
2.シンクロ
3.赤が沈む
4.青い蝶
5.鱗 ※弾き語り
<トリ:いきものがかり>
リーダーが細くなってるのに驚きだった(笑)最近はライヴツアーばかりでフリーライヴがないから、いきものがかりを見る機会がなくてね〜。久しぶりにいきものがかりに触れた感想、楽曲やきよえちゃんの歌声は成長する一方だってこと♪オールスタンディングで会場一体が盛り上がったのも、いきものがかりの成長度がうかがえるとこだった☆秦野がいきものがかりの地元周辺ということもあるかもだけど♪『青春ライン』とかPV撮影時を思い出したり、新曲『花は桜 君は美し』もライヴならではの疾走感があり良かった☆
【セットリスト】
1.コイスルオトメ
2.KIRA★KIRA★TRAIN
3.青春ライン
4.うるわしきひと
5.花は桜 君は美し
〜アンコール〜
6.茜色の約束
司会は山本昇さん(NACK5パーソナリティ)で、FM79.5のステッカーが貼られたファイルを持っていました。各アーティストの面白情報をありがとうございました♪そしてアーティストの皆様、参加した観客の皆様もお疲れ様でした☆
ONE HEART LIVE CIRCUIT 2008
<出演者>
瓜生明希葉
カラーボトル
奥華子
秦基博
いきものがかり
今までのライヴの中で1番近場なんじゃないかと思われるライヴに参戦してきました♪奥華子さん風に言うとONE HEART MUSIC!!バックにライヴタイトルが表示されてなかったのが致命傷でしたね(笑)でも、そんなおとぼけキャラも生で見れたし、秦さんが恵方巻きでかなり笑いを取っていたし、いきものがかりの全両親も来ていたみたいだし、スタンディングも後半では多くなっていたし(前の人が立ったら見えないのも理由だけど)、終いにはプレゼントも幾つかあって楽しいライヴでした☆
席はチケ発売日に並んだかいあって前から4列目(ノ´∀`*)めちゃ近かった♪今回の秦野市文化会館の大ホールは収容人数が1455人なんだけど、ほとんど満席だったから1000人超えは確実のはず。オーストラリアから帰ってきたままのカバンで行ったら、パスポートは入ってる(危)、カメラも入ったまんまで入館前に没収(笑)
<オープニングアクト:瓜生明希葉>
3曲って短かったなぁ。。もう少し聴いていたかった。彼女の名前にも「葉」という言葉が含まれているように、自然の雰囲気がとても美しかった。日本にはなさそうなヨーロッパ的な自然というか、微量のメルヘンチックさがあるおとぎ話のようで♪寂しく消えるように唄ったり、ピアノの鍵盤を叩く強さに合わせて唄ったり、とにかく弾き語りが上手だった。そんな彼女の歌とピアノにバイオリンが良い感じに引き立てるからヤバかったね(≧∇≦)b
【セットリスト】
1.Endless story
2.フォークロア
3.空庭
<2nd アーティスト:カラーボトル>
彼らも初めて見るバンドだったんですが、なかなか熱いステージを繰り広げてくれました♪COUNTDOWN JAPANの後半に出てきそうなノリの良さ、パフォーマンス、特にボーカルとドラムが熱狂してたなぁ。。『10年20年』は、2月6日にリリースされるニューシングルで聴き心地は良かったです♪
【セットリスト】
1.?
2.夜明け
3.ハイホー
4.10年20年
5.グッバイ・ボーイ
<3rd アーティスト:奥華子>
“10万人が足を止めた魔法の声”。奥華子のライヴもこれが初。予想はしていたけど、あんなに感動するとは思わなかった。CDだけじゃ響かない何かが彼女にはあるんだよね。それがライヴで感じることができて、奥華子に惹かれたのは言うまでもなく。「時をかける少女」の主題歌になっていた『ガーネット』をはじめ、CMソングの『TEPCOひかり』を披露してくれたり、3月5日にリリースとなる3枚目のアルバム『恋手紙』の収録曲も唄ってくれました。このアルバムは買ってこようっと♪日本語のみで構成された歌詞は、初めて聴く人にも優しかったです(ノ´∀`*)
【セットリスト】
1.最終電車
2.ガーネット
3.いまのりくん
4.TEPCOひかり
5.恋
6.鏡
7.手紙
<4th アーティスト:秦基博>
MTV Cool Christmas 2007に行ってれば2回目となった秦基博。確かこのときは忙しくなって当選してたんだけど行けなかったんだよなぁ。そして今回のライヴでやっと見ることができた☆ってか秦さんのファンがたくさんいて、女の子のキャーキャー具合がすごかった(・ω・;)ホールなのに、このときだけライヴハウスに変わったような・・・(笑)強いて言うならJONTEみたいな感じだった。さておき、楽曲のほうは擦れるような低く伸びる声がカッコよかったです!FMラジオ局のパワープレイを42局も獲得したデビューシングル『シンクロ』は本物でした♪
【セットリスト】
1.色彩
2.シンクロ
3.赤が沈む
4.青い蝶
5.鱗 ※弾き語り
<トリ:いきものがかり>
リーダーが細くなってるのに驚きだった(笑)最近はライヴツアーばかりでフリーライヴがないから、いきものがかりを見る機会がなくてね〜。久しぶりにいきものがかりに触れた感想、楽曲やきよえちゃんの歌声は成長する一方だってこと♪オールスタンディングで会場一体が盛り上がったのも、いきものがかりの成長度がうかがえるとこだった☆秦野がいきものがかりの地元周辺ということもあるかもだけど♪『青春ライン』とかPV撮影時を思い出したり、新曲『花は桜 君は美し』もライヴならではの疾走感があり良かった☆
【セットリスト】
1.コイスルオトメ
2.KIRA★KIRA★TRAIN
3.青春ライン
4.うるわしきひと
5.花は桜 君は美し
〜アンコール〜
6.茜色の約束
司会は山本昇さん(NACK5パーソナリティ)で、FM79.5のステッカーが貼られたファイルを持っていました。各アーティストの面白情報をありがとうございました♪そしてアーティストの皆様、参加した観客の皆様もお疲れ様でした☆












