4月に発売されたデビューシングル「春のうた」が
オリコン・インディーズチャートにランクインするなど、
じわりじわりと彼らの音楽が広がってきています♪
そんな彼らが7/30にリリースする「王様のミサイル」は
普段理解しているようで理解できていない、
“本当に大切なモノ”を気付かせてくれるメッセージソングです♪
TOKYO FM MUSIC ENTERTAINMENT inc.さんより引用
今年4月に『春のうた』でデビューを果たしたカミナリグモ。約4ヶ月ぶりとなるセカンドシングルは、『王様のミサイル』という何とも衝撃の強い作品!以前からライブでの反響も大きく、自主制作音源として2004年に発表した曲で、今回改めてリリースになった運びです!ぶっちゃけ彼らを知ったのはつい最近ですが、カミナリグモ=『王様のミサイル』の図式が出来上がっている音源なんじゃないかと思います♪
”たとえ1秒で数億人を殺すミサイルでさえ 奪えないものがきっとあるんだよ”
戦争。今の自分にはいくら頑張ってもテレビの向こう側。日常では気にも留めないことだけど、そういう過去の繰り返しから今の世の中が成り立っていることを実感させられる曲。伝わるものが大きすぎて捉えきれないくらいで、上手く言葉にもできない。ただ、世界中に発信してほしい音楽であることは確かなこと♪できれば1人1人が聴いて世界中に広がっていくイメージで☆
現実に置き換えるとさしずめ地球規模の問題ってところだろうなぁ、戦争とは多少ずれてるとは思うけど(笑)だから俺は、温暖化防止を掲げているチーム・マイナス6%に最近ですが個人的に参加しました。右下にバナーも貼りつけました!1人で出来ることは限られているけど、1人1人が集まったら協力になっていくし♪モンパチ好きな人は『王様のミサイル』もきっと名曲に感じとれるはず^^
・カミナリグモ『王様のミサイル』の試聴
・カミナリグモ『王様のミサイル』のPV視聴
・カミナリグモ オフィシャルブログ
・カミナリグモ オフィシャルサイト
理想と違う現実を這いつくばりながらも、その中で出会えた仲間達。
お前等となら行ける気がする。"出会いは道標"
インディーズ3部作で着実に実力、人気、知名度をつけ、地を固めてきた
0 SOUL 7がついにメジャーフィールドで1st Maxi singleをDrop!!!
0 SOUL 7オフィシャルサイトより引用
Sun-High(SINGER&MC)、BABE.RYOTA(MC&TRACK MAKER)、TSUNE(DJ&BEATMAKING)からなる2MC1DJグループの0 SOUL 7。2005年に3人での活動を開始し、2006年にインディーズデビュー。自分たちを嘘偽りなく、ダサいながらもカッコよくありたいという「ダサカッコよく」の精神が、リリックにもメロディーにもその想いが込められています♪
『東京元年』は、地方出身で東京結成というメンバーがそれぞれの地元を離れ東京での生活の中で、色々な人や仲間と出会う事で成長し少しずつ夢に近づいていくというストーリーもの。新しい環境やさまざまな人と巡り合う中で、「人」は限りない可能性を持っていることを改めて思い出させてくれる。そんな1曲☆出会いを繰り返すことで「夢」というものに1歩近づくことができるし、確実に自分をプラスにするもの。本音言うと怖くて、逃げ出したくて、嫌でたまらないってとこだけどね(笑)そう思うのは、今までに体験したことがないことだからであって、実際にやってみれば何てことなかったりする。仲間や家族の支えは必須だけども♪とりあえず1人じゃ、どうあがいたって生きていくのは困難であって、自分の幅を広げるには好ましくないってことは確かだよね〜。
曲からのメッセージ性が強くて長くなっちゃいました(笑)軽く聴いただけでも何か伝わるものがあって、よく聞けば深みがあります。Def Tech 好きならこれは完全ハマると思います^^
<タイアップ>
・日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」 6月パワープレイ
・日本テレビ「クイズ!シャムロック」 6・7月度エンディングテーマ
・tvk「音楽缶#」 6月度オープニング&エンディング・テーマ
<ラジオ局パワープレイ>
■6/30〜7/6 ニッポン放送 7月度優秀新人
■7/1〜7/15 NACK5 7月前期
■7月度 K-MIX MEGA MIX
■7月度 岐阜FM G-POWER PLAY
■7月度 FM三重 NEW COMER
■7月度 FM愛媛 「MUSIC FROM JOEU」 エンディングテーマ
■7月度 FM徳島
■7月度 FM熊本 POWER WAVE
・0SOUL7(ゼロソウルセブン)『東京元年』の試聴
・0SOUL7(ゼロソウルセブン)『東京元年』のPV視聴
・0SOUL7 オフィシャルブログ
・0SOUL7 オフィシャルサイト
『Treasure』を6月25日にリリース!
甘い歌声を聴かせるLico Lion、
ジャマイカ帰りのラガ・ラッパー勝男からなる
博多発のレゲエ・デュオ、Natural Radio Station。
スウィートなメロディとリアルで等身大な詞にじんわり。
GyaOより引用
博多発のレゲエ・デュオ、Natural Radio Station(ナチュラル・レディオ・ステーション)。2007年RIDDIM ZONEよりメジャーデビューを果たし、人気着うたサイト「レゲエZION」では、2007年年間総合チャートで5位にランクインされる快挙を達成。夢や目標に向けて頑張る人たちに向けた応援歌や、男気溢れるメッセージ、甘いラブソングなどをメインとした楽曲を展開しています!
雑誌でNatural Radio Stationをチェックしてて、初めて聴いたのがラジオ内。セカンドミニアルバム『Treasure』のリード曲である『宝物 〜ムーンハイツストーリー〜』だったかな。レゲエなのに攻撃的でもなく、熱くなるわけでもなく、後ろから背中を押してくれるような温かさだけが残る。あと歌っている2人は、その曲を聴いて思い浮かぶシーンに介入することなく、あくまでも第三者的立場。本人たちから発せられる歌声の先に、穏やかで懐かしくもあるエリアが作られているような♪自然体で聴くとじんわり感じられるのかもなぁ。
☆初回盤限定特典 【CD EXTRA】
宝物〜ムーンハイツストーリー〜 プロモーションビデオ収録
・Natural Radio Station『宝物〜ムーンハイツストーリー〜』のPV視聴
・Natural Radio Station My Space
・Natural Radio Station レーベルサイト
・Natural Radio Station オフィシャルサイト
『そして、一瞬のひかり』を6月18日にリリース!
現実に目を背けずに書いたという歌詞は、不安や孤独を正直に
綴ることで自分と向き合い、弱いながらも希望は捨てたくないという
誰もが心の奥底に持つ光を、歌にしています。
★気になる君と音楽★(q羽pさん)のブログより引用
新宿、渋谷、下北沢のライブハウスを拠点に活動をしてきたe-sound speaker。1月に『Stand by Me』でメジャーデビューを果たした彼らが、2008年第2弾となるシングル『そして、一瞬のひかり』をリリースします!暗そうで、でも明るくて優しい雰囲気は全く変わってないです☆こういう曲があると日々の暮らしの中での救いになるよなぁってホント思います♪
”でも自分らしさってなんだろう やさしい言葉に
助けられたときもあるけど 心から笑えないのはなんで”
風景描写が繊細で、そこが素敵だ!広い世界で「自分」という人間が生きていて、世界からしたらちっぽけな存在なんだろうけど、自分からしたら「世界」というのは1つしかなくて。どうしようもなく自分を責めてしまうこともあるし、ダメな部分や弱い部分を現実に突き付けられると「光」っていうのを失っちゃうんだよね。自分が何を考えているのか分らないことが分らないっていう感覚もあったりするし。自分を動かす原動力(光)っていうのは、一人一人が持っているものだと思うし、それは小さい大きいの差はあるだろうけど、今の自分より大きな光を明日は掴んでいきたいなって思う。時には流れに流されても良いけど、時には逆らって自分を引っ張り出すのも大事なのかもね♪
※「ランキンの楽園」2008年4〜6月エンディングテーマ曲
・e-sound speaker『そして、一瞬のひかり』の試聴(My Space)
・e-sound speaker『そして、一瞬のひかり』のPVフル視聴
・大迫章弘によるセルフライナー
・e-sound speakerレーベルサイト
・e-sound speakerオフィシャルサイト
『WEEKS』を6月18日に配信リリース☆
06年には渋谷eggmanが選ぶ“resident artist”の第1号に選ばれ、ライブハウスが発掘・育成したアーティストとして、今後の活躍が見逃せない存在だ。
端的で潔い言葉や、タイトなサウンドの行間に漂う“見えない色彩<un-sight colors>”を歌にして、今、あなたのもとへ届けます。
un-sight coloursレーベルサイトより引用
MySpace巡りで気になったアーティスト発見!その名も「un-sight colours」という、モリモトナオユキのソロユニット。読み方はアンサイトカラーズだと思います♪ポップやロック、アコースティック路線を中心に哀愁感が漂うメロディーが妙にカッコ良いんです☆Sound Scheduleが好きな人なら、より聴いてほしいアーティストさんです^^ ってか最近Sound Scheduleが出てこないと思っていたら、もう解散していたんだね〜。『アンサー』とか大好きだったのになぁ(ノ´∀`*)
”傷ついた日には泣いたっていいさ その後に誰かとしゃべれば
きっと少しずつ明日がちゃんとまた ほら、見えてくる”
新曲の『WEEKS』なんだけど、何気ない一週間をモチーフに描いていて、すっごい素朴すぎるゆえに、すっごい近くに感じるモノがある・・・という表現が正しいのかもしれない。一週間の周期って早いんだよね、社会人って。学生のときは一日が長く感じていたけれど、今は時間を追うってよりは追われている感じだもんなぁ。流されているだけでは何も身につかないし、自意識を持って行動しないと、、自分の考えとかいつのまにか分からなくなるし。言葉って難しいよねヽ(τωヽ)ノ
ちなみにun-sight coloursが出したシングルは全て配信限定!アルバムもなかったから、CDのような媒体というのは存在しないんだね。気になる人はチェックしてみてください♪
・un-sight colours(アンサイトカラーズ)『WEEKS』の試聴(My Space)
・un-sight colours(アンサイトカラーズ)『WEEKS』の歌詞
・un-sight colours(アンサイトカラーズ)レーベルサイト
・un-sight colours(アンサイトカラーズ)オフィシャルサイト









